[10]サービス・成果向上のために

スマートテニスレッスンvol.15〜サーブのトスの見方〜

こんにちはテニスコーチの田島ですsun

今回はスマートテニスレッスンでの「サーブのトスの見方」についてですflair

サーブのトスについて悩んでいる方は少なくないかと思いますthink

今回は特にトスの高さについての見方になりますhappy01

まず、どのくらいの高さにあげるといいのか、、、

これは身長の2倍くらいの高さを基準にしてもらえれば大丈夫ですshine

※もちろんちょうどいい高さというのは個人差があります。

Image1

そしてタブレットを見るとちょうどいいことに、画面の一番上が大体

身長の2倍の高さできれていますsign03

なので、サーブのトスの高さがあっていたかの判断をする時に、

画面からボールが切れるか切れないかくらいの高さであればちょうど

いいと言えると思いますshine

サーブのトスで悩んでいる方は一度この見方を試してみてくださいねconfident

スマートテニスレッスンvol.14〜動画の見方〜

こんにちはテニスコーチの田島ですhappy01

先週は動画撮影週でしたねsun

随時撮影した動画をみなさんに送り届けていますので、

まだ届いていない方も楽しみに待っていてくださいflair

送られてきたけどよく見方がわからないという方は

こちらをご覧くださいflair

動画で見る場合はこちらをご覧くださいshine

ログインの仕方から動画の再生までやり方が載っていますhappy01

それでもわからない!うまくいかない!という方は

テニスコーチまでご相談くださいflair

スマートテニスレッスンvol.13〜スマートテニスレッスン動画紹介〜

こんにちはテニスコーチの田島ですhappy01

みなさんスマートテニスレッスンに慣れてきましたでしょうか?shine

まだ「いまいち使い方がわからないなー」という方は一度動画を

ご覧になり普段のレッスンに役立ててみてくださいconfident


YouTube: スマートテニスレッスンを体験しました~ラリー編~

こちらの動画はテニスを始めて数年の初級、初中級くらいの

ストロークに悩みありの方ですflair

ストロークを「ズバッと!打ちたい」という生徒さんの要望に対し、

コーチが回転をかけるようにアドバイスをしていますsun

フォームが変わったのもわかりますし、センサーのデータで回転の数値が

向上しているのがわかりますねflair

動画に加えてセンサーがあるとより変化を実感しやすいですねsmile

引き続き違うパターンの動画も紹介していきますのでお楽しみにsun

そもそもスマートテニスレッスンって?

↓↓↓(下記アドレスをクリックしてください)

http://www.s-re.jp/renaissance/stl/ce/stl/

夏だ!プールだ!夏休み短期水泳教室!

こんにちは!

スイミングの加賀美ですhappy01

いよいよ本格的な夏の暑さになってきましたね~sun

小学校でもプールが本格的に始まってきたと思いますが、

水泳の季節がやってきましたねsign01

ルネサンス曳舟の恒例の短期水泳教室はもうご存知ですかup

Photo_19

スクール生が参加できる短期水泳教室日程は

◇7月26日(水)~28日(金)の3日間コース

◇8月22日(火)~24日(木)の3日間コース

時間はいずれも8:30~9:30になります。

7月分はそろそろ満員御礼になるかもしれませんhappy02

お早目にお申込みくださいませsign01

学校のお友達を誘ってもいいですね~smile

たくさん練習して、この夏上達しましょうsign01note

スマートテニスレッスンvol.12〜スマートセンサーの見方・スイング速度とボール速度〜

こんにちはテニスコーチの田島ですsun

今日はスイング速度とボール速度の見方についてですflair

Image2_4

こちら鈴木コーチのバックハンドストロークshine

さすが綺麗なフォームですねshine

スイング速度→106km/h

ボール速度→131km/h

これはとても効率よくボールに力が伝わっていることが

わかりますflair

遅いスイング速度で速い球を打てるのが理想ですねflair

逆に頑張って早く振っているけど回転もスピードも出ないと

いう場合は無駄が生じていることが考えられますthink

そういう時はまず当たった場所を確認してみてくださいconfident

端っこの方に当たったりしていると力が分散してうまく

伝わらなくなりますthink

まずは

スイング速度ボール速度を目指してくださいhappy01

真ん中に当たっているけどスピードが思うように出ない

といった方は担当コーチに質問してみましょうsmile

スマートテニスレッスンリポートvol.10〜ボレー編〜

こんにちはテニスコーチの田島ですhappy01

今日はボレーがうまくできているのかをフォームとセンサーデータから

判断する見方を紹介しますflair

①良い例

Photo

フォーム→ラケットが上から下に振れている

センサーデータ→ボール回転が「-2」になっている

ボールに「−」回転がかかると低い軌道でとんでいきやすく、

ボレー時は状況にもよりますが「−1〜−3」くらいがおすすめですhappy01

そしてそのためにはボールの上からラケットを入れてあげることが

ポイントになりますflair動きも小さくすみますねhappy01

フォームチェック時はそこができているかを見てみてくださいflair

②オススメできない例

Photo_2

フォーム→下から上に振っている

センサーデータ→ボール回転が「+3」になっている

ボレー時にボールに「+」の回転がかかるとボールが下に落ちやすく、

ネットしやすくなりますthink

また、ネットしないように打つと高いボールになりやすく、

相手に攻められやすくなりますthink

フォーム的にも下から上に振る動作は時間がかかり、時間的

余裕がないボレー時には不向きなスイングですthink

ボレー時のデータを見て「+」になっている方はラケットが

どこから出ているかを見てあげて修正してあげるとよくなりますよshine

うまく修正できた場合も動画とデータで判断できるので便利ですねsmile

6月はセンサーの無料レンタル期間になりますので、是非レンタルオプションを

お申し込みいただき、ご自身のラケットに付けて体感してみてくださいsmile

スマートテニスレッスンリポートvol.9〜スマートセンサーの見方③〜

こんにちはテニスコーチの田島ですhappy01

今回もスマートセンサーのデータの見方について

リポートしてまいりますflair

今回も「回転」に関する話ですhappy01

少し難しい話になるかもしれませんがご了承くださいthink

よくコーチに「もっとトップスピンかけて!」と言われる方は

今回の見方でかかっているかがセルフチェックできますflair

スイング速度ボール速度がほぼ同じ

Image2_3

この場合は振ったスピードがそのままボールに伝わっているので、

打ったボールはスピードボールということがわかりますflair

スイング速度よりボール速度が遅い

Image1_5

こちらは早く振ったのにボールの速度が遅いパターンflair

しっかりラケットは早く振っているが、回転がしっかり

かかっているためボール速度はスイング速度よりも遅く

なっていますsun

このようなデータが出れば「トップスピンがかかった!」

と認識してもらって大丈夫ですflair

ボール回転が「+」なのか「−」なのかを見てあげるのに

加えて、上記の見方をしてあげると判別がより確実になりますflair

ちょっとよくわからなかった、こういう場合はどうなの?

といったことが思い浮かびましたら是非担当コーチに質問してみてくださいhappy01

それでは今日はこの辺でhappy01

スマートテニスレッスンリポートvol.8

こんにちはテニスコーチの田島ですhappy01

すでにご覧になった方もいるかもしれませんが、、、

Img_6132_2

スマートテニスレッスンのマンガが1番コート後ろの棚に

設置されていますflair

「スマートテニスレッスンとは?」「スマートテニスレッスンの使い方」

がマンガでわかりやすく掲載されていますshine

ご自由にお持ち帰りいただいていいものになりますし、10ページほど

の短編になりますので是非空いた時間にご覧になってみてくださいhappy01

全体ミーティングを実施しました!!

こんにちは
フィットネスの近藤ですhappy01

GWもあっという間に終わりましたねsign03
みなさんはどこかにお出かけしたり
帰省したり、ルネサンス曳舟にいらっしゃったりheart04
楽しいGWをお過ごしいただけましたでしょか?

本日5月8日(月)
ルネサンス曳舟では
半年に一度全スタッフが集う
全体ミーティング行いました~note

全セクションが
昨年度の振り返り、今年度の方針を
共有する大切なミーティングですshine


その中で
CPR研修を実施しましたsign03

Image2スイミング加賀美コーチが
みんなのお手本をしてくれましたhappy02

Image1スイミング今井コーチ、フィットネス目黒トレーナーも
頑張っていますnote


もしもの時に
迅速に人命救助ができるように
全員真剣なまなざしで受講していましたsign03

最後には
全員で記念撮影camera

Img_6554


9周年を迎えたルネサンス曳舟
スタッフ全員で
皆様を全力でサポートしてまいりますsign03

皆様のご来館をお待ちしております~notes


スマートテニスレッスンリポートvol.7〜スマートセンサーの見方②〜

こんにちはテニスコーチの田島ですsun

今回、最近導入されたスマートセンサーの見方について

ご紹介していきますflair

今日見るポイントは、、、

ボール回転!!

本日のモデルも牧コーチになりますsmile

まずはこの2枚の写真を見比べてくださいhappy01

①ボール回転+4

Img_5818_2

②ボール回転−9

Img_5819_2

ボール回転の所に注目すると、「+」「−」に分かれていますねconfident

これを見ることで、

「+」はトップスピン

「−」はスライス

がかかっているということがわかりますflair

「トップスピン?スライス?なんだそれは?」

という方はコーチに聞いてみてくださいねconfident

次はこちらの2枚を見比べてみましょうhappy01

①ボール回転+4

Img_5818_3

②ボール回転+7

Img_5817

今度は同じ回転ですが、数字が違いますねflair

数字は10段階で評価され、+も−も10に近づくほど回転量が多い

ということになりますup

今回の例でいうと、2枚目の写真のショットの方がトップスピン回転が

多くかかっているということになりますflair

数字別トップスピン量目安としては

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

+1〜2→少しかかってる

+3〜5→しっかりトップスピンがかかっている

+6〜7→強くトップスピンがかかっている

+8〜10→かなり強くトップスピンがかっている

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

を目安にしてくださいsun

+4かかれば十分、+7かかれば武器として使えるレベルと

思っていただければ大丈夫ですhappy01

自分のボールはトップスピンなのかスライスなのか、はたして

回転量は??

是非一度試してみてみてくださいねshine

November 2017

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